自転車やバイクのマナーの悪さ

 昨今自転車やバイク、断然原動機付自転車の運営礼儀が酷いと思いませんか?
日々とっても自責をしています。
相手方、そんなことないですか?
 一際目立つのは、ストリートの右側車線運転です。
あたいが住んでいる街角のストリートが小さいというのはあるかもしれませんが、
自家用車の右手を走り抜けて行くのです。
自家用車の右手から自転車やバイクが来る事は想定していないので、
俄然自転車やバイクが走り抜けて行かれると、果たしてびっくりしてしまいます。
びっくりするだけならいいですが、自家用車を走らせていていくぶん右側によけたりする場合はもちろんあるので、
そんな時に右手から自転車やバイクに突進して来られたら、災いになってしまいます。
この場合も、後方を確認しなかった自家用車乗員の人物に災い役割が重く判定されてしまうのでしょう。
こんな理不尽な言及はありません。
それと、走行する自家用車の右手を走り抜けるという事は、
対向車線の自家用車にとっても相当危険で迷惑な話です。
 余りにも傍若無人な運営をしているので、罰則と収拾を強化してほしいと思っています。首ニキビの治療は、化粧水で大丈夫です

きゅうりを育て始めました

今期、いよいよプランターできゅうりを育ててみようとチャレンジしています。

ひたすら茎が分厚い苗を選んで来たけれどはしてこれで良かったのか、
調べてから選べばよかったともはや悔恨が湧いてきていました。
そんなジレンマをよそにきゅうりは日に日に身の丈を伸ばしていき、
蔓がカールさせたようにグルグル巻いてなかなか素晴らしい。
日々、水をあげるのもたっぷりあげていいのかよくわからないまま

枯らさないように観察しながら水をあげました。
こんなにも一生懸命にきゅうりを見るなんて、小学校の辺りの夏季の宿題以後かも。

気づいたらある太陽、黄色いちっちゃな花が咲いているのを見つけました。
緑色の葉が茂る中で生まれたばかりのイエローが甚だ小奇麗。
有難くなってふと、やったねと見つけたばかりのちっちゃな花に話しかけてしまいました。

ひとつ咲くとその横にもそのまた横にもちっちゃな黄色い花がちょっぴりと増えてきました。
水をあげる長所ができて朝方と夕、プランターを覗き込むのがルーティンになってきました。
花が終わると果たしてちっちゃなちっちゃなきゅうりが実をつけはじめました。
少々食べられるには縁遠いきゅうりの開発が楽しみでたまらない日々です。アゴニキビには、種類があります

農家の個々は流石に上級です。

お家のガーデンに1本のブドウの木があります。今年も実をつけました。だが、くだもの店に並ぶように綺麗には実を付けてくれません。歯抜けのようになっていたり、凝縮した感じではなくて延々と伸びたような感じで、これでは売りものにできなくてジャムか飲料になっていくんだろうなって感じです。
花が咲いたときに、筆かなにかで受粉をきちんとやってやらないといけないのでしょうが、蜂などの昆虫にまかせっきりでした。また、もったいないからって、全ての実を残しておくのではなく、摘果して栄養素がばらまきされないように調整してやることも必要なのでしょう。それでも、そのすばらしい姿がわかりません。どのタイミングでどれだけ取ればいいのかの把握がむずかしいのです。そこはやっぱプロのワザなのでしょうね。出来た出来たって喜んでいるだけでは無理ね。そこから将来、どんなにきれいに上手く作るのかって場合を苦労しないと無理ね。まずまず難しいです精鋭に近づくのは。m字ハゲには、なりたくありません